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アイシン波動ワーク

小松覚先生とは?

小松覚(さとる)先生

とても衝撃的な出会いでした。

 

2017年、鹿児島で
ある商品を紹介されたのです。


この入浴剤です。
素晴らしい商品です。

 

が!

あまり興味が湧かず

紹介下さった
美容室経営者の男の子と
鹿児島で楽しく飲んだ時

 

頂いた

 

和楽クリーム

自分より
一緒に講演の行脚をしていた
保健師さんに試してみて

速攻で
コリが改善!
一晩でむくみが改善!

そこに興味を持ったところから始まりました。
たまたま
忙しい小松先生とドンピシャの日程で
仙台で合うことが決まったにも関わらず
それはキャンセルになり
わざわざ新潟にいらして下さり、
そこから
ミラクルが起こるようになったのです。

 

実はこの時
小松先生のことは良く知りませんでした。
と言うか
あまり興味がなかった。

私の興味は
和楽クリームでしたから(笑)

ただ
かつて
これほどにも
私の質問に、的確に
しかも瞬時に、詳しくお応え下さる方は
居ませんでした。

 

 

小松先生は

1974年生まれ

工学院大学
在学中に「ポルフィリンのペプチド結合」
(人間の血液は科学的につくれるか)を研究し
医療分野へ貢献。

卒業後
大手プラスチックメーカーに就職され
でんぷんで造った生分解性プラスチック容器を開発されます。

自然環境に悪影響を与えないプラスチックです!
先生の名前より、
この話題を知っている人は多いはずです。

その開発をされた方。

 

 

その直後
大手製薬会社からヘッドハンティング
60名の助手を率い
新薬の開発をされたいたのが26歳の頃。

 

これも凄いことらしいですよ。
1つの新薬を開発するのに
1000億以上かかるというリーダーを
20代でされていた訳ですから。

 

ただ

「薬で人を直すことができない」

「会社の利益になることが
必ずしも消費者のためにならない」

 

 

会社という仕組みの中では
出来ることと
出来ないことがあること

本当にその人が
良くなること

 

その為に
独立され

その研究開発が認められ
日本三大褒章のひとつ
東久邇宮文化褒章を受賞されたのが
史上最年少の35歳。

 

他にどんな方が受賞されたかと言うと
・宇宙飛行士 毛利さん
・総理大臣 中曽根総理
・新しい惑星を発見した糸川氏

 

特に
日本の肥満が増えて
小学生でも糖尿病になっている人が多い。
そのあたりも専門。

 

実際に製薬会社で新薬の開発をされていたということは
新薬開発者は、人体のことを医者以上に知っているということ。

ドクターは専門分野とかありますが
製薬会社は
全てのことを知らないと作れないとのこと。

 

なかなかメディアではホントのことが言えない
オトナの事情があるのですね。

 

そんなセミナーを
新潟でも2018年4月21日(土)13:00-17:00
燕三条リサーチコア6F
3,000円
企画しております。

小松先生の開発されたものの
凄さは
ミラクルを沢山、目の当たりにしている私も
納得です。